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【学生時代の作品】
透明水彩との運命的な出会いは大学の廊下に貼られた一枚のポスター。

そこに載っていたのは美しい女性の絵ではなく、壮大な空の下、自分の体よりも大きな球体を転がすフンコロガシの絵。

大学院も含めて6年間過ごした名古屋大学水彩部。そこでの学びと出会いがWHO-kaの原点です。